Wingdings Translatorは、普通の文字をシンボルフォントに変換したり、記号を数秒で英語に戻して解読したりできるツールです。

Wingdings 翻訳機

Convert text to Wingdings 1, 2, 3 & Webdings Unicode symbols or decode them back.

📝 Input Text

⚡ Generated Translations

4 Output Formats Available

Wingdings 1 Translator

Classic Wingdings
Output will appear here...

Wingdings 2 Translator

Symbols & Numbers
Output will appear here...

Wingdings 3 Translator

Arrows & Shapes
Output will appear here...

Webdings Translator

UI & Web Symbols
Output will appear here...

Wingdings Translatorは、普通の文字をシンボルフォントに変換したり、記号をリアルタイムで英語に戻して解読したりできるツールです。いつものテキストを矢印や顔、レトロなアイコンに変えて遊び心のあるメモを作ったり、逆に謎めいたメッセージをすぐに解読したりできます。

ステップ1
テキストを入力・貼り付け
ステップ2
エンコードかデコードを選択
ステップ3
フォント形式を選ぶ
ステップ4
結果をすぐコピー

Wingdings Translatorって結局何?

入力した文字をその場でWingdingsやWebdingsの記号に変換してくれるオンラインツールで、記号を英語に戻して解読することもできます。Wingdings 1、2、3、Webdingsを一つの画面でまとめて見られるので、使い勝手も悪くありません。

Wingdingsフォントってそもそも何なのか

1990年にMicrosoftが作ったシンボルフォントです。文字が矢印や数字、顔、アイコンに置き換わりますが、裏側にある元のテキストの値自体は変わりません。

✌︎
Wingdings 1
定番の記号やジェスチャー
Wingdings 2
丸囲み数字やチェックマーク
Wingdings 3
矢印や方向を示す図形
📱
Webdings
UI・テック・ウェブ系アイコン

文字をサクッとエンコード・デコードする方法

1. 普通の文字をエンコードする

入力欄に英語を打ち込むか貼り付けるだけで、Wingdings 1、2、3、Webdingsのバージョンがすぐに出てきます。

2. 記号を英語にデコードする

デコードモードに切り替えて、Wingdingsの文字を貼り付ければ、元の文章が浮かび上がってきます。

絵文字じゃなくてWingdingsを使う理由

🎮 アンダーテールとガスターの世界観 🔒 暗号めいた秘密のパズル 🕹️ 90年代っぽいレトロな雰囲気 🎨 遊び心のあるタイポグラフィ

Wingdingsとアンダーテールのガスター

W.D.ガスターは、アンダーテールの隠しファイルEntry Number 17(「DARK, DARKER, YET DARKER」)の中でWingdingsを使って話しています。このツールを使えば、いちいち自分で調べなくてもガスターのセリフをすぐ解読できます。

よくある質問

一部の文字が正しく表示されないのはなぜ?

記号が表示されないのは、ブラウザのUnicode対応の限界やフォントが入っていないことが原因のことが多いです。最新のブラウザを使えば、たいてい解決します。

本当にガスターはWingdingsで話しているの?

はい、本当です。W.D.ガスターは、Entry Number 17のようなアンダーテールの隠しログの中でWingdingsを使って話しています。

このツールはスマホでも使える?

使えます。iOS、Android、Windows、Macに対応していて、何かをインストールする必要もありません。

今どきWingdingsは何に使われているの?

秘密のメッセージ作りやパズルのデザイン、アンダーテールのファンによる考察、レトロな文字装飾などに使われています。

ここでのUnicodeマッピングってどういう仕組み?

Unicodeは記号ひとつひとつに固有のコードポイントを割り当てていて、そのおかげでコピー&ペーストしても最新のアプリ間で正確さが保たれます。